④巻き爪を放置するとどうなる? - 巻き爪専門ラボ【巻き爪補正の特許取得!土日祝も営業】
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巻き爪を放置すると
どうなる?
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巻き爪を放置すると
どうなる?
痛みが軽くても、
状態は少しずつ進むことがあります。
放置で起こりやすい変化と、
早めに対応するメリットを整理します。

痛みだけでは済まない
リスクもあります

「少し気になるけど、まだ大丈夫」
そう思って巻き爪を放置してしまう方も少なくありません。
今は痛みがなくても、知らないうちに状態が進行しているケースもあります。
進行すると次のようなリスクが高まります。

初期に起こりやすい変化

  • 靴に当たる違和感
    →靴を履いた時に、以前より圧迫感を感じる
  • 歩いたときの軽い痛み
    →指先に「当たっている感じ」が出てくる
この段階では我慢してしまう方が多いですが、爪の変形は少しずつ進行しています。

放置すると起こりやすい変化

これらはすべて、「突然起こる」のではなく、少しずつ進行していきます。
歩くたびに痛くて、日常がつらかったです
(Google口コミより)
  • 痛みの慢性化
  • 炎症・化膿
  • 歩行バランスの変化
進行すると、対応に時間がかかるケースもあります。
すぐに施術が必要とは限りません。
まずは状態を知ることが大切です。

早めに対応するメリット

  • 痛みが少ない
  • 身体への負担が小さい
  • 選択肢が多い
違和感の段階で相談することで、負担を最小限に抑えられる可能性があります。
もっと早く相談すればよかったと思いました
(保護者/ホットペッパー口コミより)
痛みが強くなる前に、今の状態だけでも確認しておくことで、
将来的な負担を減らせることもあります。
「まだ大丈夫かどうか分からない」という段階で相談される方も多くいらっしゃいます。
巻き爪専門ラボでは、施術を前提としない相談も可能です。
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